お客様の声

「決死の覚悟」だったお風呂が、最高の安心空間に

「以前の家では、冬のお風呂はまさに『決死の覚悟』でした。脱衣所は氷のように冷たく、心臓がギュッとなる不安を抱えながら、命の危険を感じて急いで着替えていたんです」と語る施主様。
勇者工務店の勧めで脱衣場エアコンを導入したところ、今では脱衣所とお風呂場が家の中で一番暖かくなりました。以前のような恐怖心はなくなり、本当に安心して入浴を楽しめています。
驚いたのは夏場です。クーラーのおかげで、まるで露天風呂に入っているかのような気分で非常に快適。お風呂上がりでも汗が吹き出す感覚がなく、さらっと着替えられるのが嬉しいですね。
たった6畳用のエアコン1台で、これほどリスクが減り、毎日の入浴の質と安心感が劇的に変わるとは思ってもいませんでした。この快適さを知って、本当によかったと感じています。

当たり前だと思っていた「毒」の正体を知って

私が育った実家では、定期的にシロアリの防蟻剤を撒くのが当たり前の光景でした。両親も「家を守るためにはこれが必要なんだ」と信じて疑っていませんでしたし、私もそれが当然のことだと思って育ってきました。
しかし、今回新築を建てるにあたって勇者工務店さんからお話を聞き、その考えが根底から覆されました。現在主流の薬剤が、実は胎児や子供の脳の発達に重大な影響を及ぼす可能性のある「神経毒」であると聞いた時、本当にゾッとしたんです。今思い返せば、これまでの生活の中で感じていたちょっとした体調の違和感なども、「もしやあの薬剤のせいだったのでは……」と、心当たりがあるような気がして怖くなりました。
「家を守るためのものが、家族の健康を蝕んでいたかもしれない」
その事実に気づかせてくれたのが、勇者工務店さんでした。シロアリへの恐怖を煽って毒を撒くのではなく、本物の木を使い、万が一の時は大工が直すという「家守り」の覚悟。その力強い言葉を信じ、私たちは薬剤を一切使わない道を選びました。
今の家では、薬剤の嫌な臭いも、目に見えない健康への不安もありません。清らかな空気の中で、子供が床をハイハイし、お昼寝をしている姿を安心して眺めていられます。当たり前だと思っていた「毒」の連鎖を自分の代で断ち切り、家族の未来を守る選択ができたこと、心から感謝しています。
脱衣場エアコンについて


初めまして。現在、浴室暖房を検討しているのですが、浴室より脱衣室の方がオススメでしょうか?我が家は浴室にファンヒーターを付けて暖める予定なのですが。
ご質問ありがとうございます。 僕たお伝えしている以外の方法は、ご自分で試して頂くしかありませんが、 僕は決定版をお伝えしています。これ以外の方法では何かと無理があります。
まず室温
浴室を温めても服を脱ぐのは脱衣場なので、脱衣場が寒かったら同じです。
お風呂に入る一連の流れの中で、寒いと感じないことが重要です.
暖房がどんなものか?わからないので、お返事のしようがないですが、 それがもしもセラミックヒーターでしたら、 動画で僕が言っているヒートショックが起こらない環境にするのは無理かと思います。 もし無理にやれば、エアコンの5倍の電気代がかかります
無理なく続けられる方法をお勧めします.

シロアリ対策について

多分、色々なデータをご覧になって確かめたいというご意向だと思うんですけども、シロアリというのはですね、自然界にいる状態でないと(調査しても)あんまり意味がないんですね。それ以外の状態で測ったところで、全く意味がないというものなんです。
なので、あなたに言われるように「シロアリの群れを木材の上に放つ」なんてことは、自然界では起こり得ないことなので、それによってシロアリが起こす行動が何かエビデンス(根拠)になるかというと、それはならないです。
一番のエビデンスは、日本には太古の昔から木造住宅が建ち続けているという事実そのものであり、その結果が今も残る大きなエビデンスです。
僕は「シロアリに絶対に食われない」という話をしているんじゃなくて、「シロアリに食われても(大工が)ちゃんと直すから大丈夫だよ」という話をしています。「シロアリに食われたら壊れる、倒れる」という恐怖に乗じて、体に悪い薬剤を家の中に撒いたりすることこそが、家族を危険に晒す源(みなもと)なのです。そこは絶対に注意していただきたい点です。



一度白蟻の群れを外部基礎の土壌に放って実際に御社の建物で防げるか検証動画お願いします!ユーザーさんも解像度の高いエビデンスがあると安心されますので。
【勇者の告白】
隠された現場の真実と、
「第三者の眼」が必要な理由
ある大手ハウスメーカーの下請けをしていた、非常に正義感の強い大工さんがいました。
彼は現場を愛し、住む人の幸せを心から願う職人でした。
しかし、彼が目にしたのは、他の職人たちによる「お客様のためにならない、いい加減な仕事」の数々でした。
「このままでは、一生に一度の買い物をしてくれたお客様に申し訳ない」
そう考えた彼は、現場で起きている不備や問題点を克明にメモにまとめ、現場監督に手渡しました。
現場を良くしたい、その一心での行動でした。しかし翌日、監督から告げられた言葉は、
感謝ではなく非情なクビ宣告でした。
「明日からもう、現場に来なくていい」正義を貫こうとした職人が排除される。
これは決して珍しい話ではなく、誰もが知る有名メーカーの現場でも現実に起きていることです。
私は長年この業界に身を置いていますが、「本当に誠実に、正しく家を建てている」と言い切れる人は、
決して多くはないという厳しい現実を知っています。
家づくりのプロではない一般の方々にとって、壁の内側に隠れてしまう手抜きやミスを見抜くのは至難の業です。だからこそ、腕に自信のある「勇者工務店®︎」は、ある揺るぎないルールを作りました。
それは、「自らの現場を、あえて厳しい第三者の検査員に見せる」ということ。
もしダメな箇所があれば、それを隠さず、真摯に、完璧に直す。
一つひとつの工程で第三者からの「OK」を積み重ね、そのプロセスをすべてオープンにする。
この「真実を映す鏡」のような透明性こそが、お客様の不安を安心に変え、
一生涯守り抜ける家をつくる唯一の道だと信じているからです。

勇者工務店で家を建てたい方
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